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舞鶴学習館

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9月の予定

2017/09/30 00:00
@9月の授業期間
★8月28日(月)〜9月27日(水)までの期間です。
※ただし、火曜・水曜通塾者は、期間中に5回授業がありますので、1回休みです。ただし、夏期講習期間の授業回数によっては5回実施する場合もあります。詳しくは、各人の個人帳票ブログの一番上の1か月の授業計画表を参照ください(→8/25までに書きます!)
※下記に7月〜12月までの授業期間を載せていますので、ご確認ください。

A9月の振替可能曜日・時間帯について
★決定次第、ここに記入します。それまでは、振替はお待ちください。
※振替は、振替希望届(配布済み:上の月が異なっていても下の書式は使えます)、間に合わない時は、メール・LINEでお願いします。口頭での振替は受け付けませんので、ご了承ください

B2学期について
★授業の追加・削減を希望される場合
 追加する教科と希望曜日・時間帯をメモ用紙に記入又はメール・LINEにてお知らせください。授業の空き時間に関しては、お申し込み後に個別にお知らせします。教科数を削減される方は、その教科名をお知らせください。
★添削コースの追加・削減を希望される場合
 授業と同様です。お知らせください。
※1学期の段階で、すでに申し込まれている方は、今回お知らせいただく必要はありません。

C9月・10月分月謝について
★夏期講習で追加費用・返金がある方
 私の経理作業が遅れましたので、9月分月謝(8/28引き落とし)に間に合わせることができませんでした。大変申し訳ありません。こちらの都合で申し訳ありませんが、10月分月謝(9/27引き落とし)に追加または相殺させていただきますので、ご理解いただければ助かります。
★2学期(9月)より授業料に変更がある方
 授業の追加や添削コースの追加などで、月謝に変更がある方も上記と同様で、経理作業が間に合いませんでしたので、10月度月謝(9/27引き落とし)に9月分と合わせて請求させていただきますので、ご理解願います。

D保護者面談について
 予定では9月中旬より実施予定でしたが、私の体調がすぐれないため10月に実施したいと考えております。涼しくなれば良くなると思いますので、大変勝手ではありますが、ご理解ください。模試返却は、到着後、授業にてお子様に返却します。

Eその他
◎入退出メールの不着の場合
 (1)迷惑メールフォルダーの方に届いていないか? 
 (2)迷惑メール設定でパソコンからのメールをすべて不可にしていないか
をご確認ください。
◎通塾時の服装について
 【ご遠慮願いたい服装】 ・裸足 ・サンダル ・就寝着(パジャマ・寝巻)に見える服 など
 【特に気にしていない服装】 ・学校指定の体操服 ・クロックス(靴下着用) ・市販のスポーツジャージ など
◎電話での連絡・問い合わせに関して
 授業中は授業を優先しますので、電話は取らないことがあります。ご了承ください。
◎帳票ブログに記載の【次回の確認テストの範囲】について 
 お子様の連絡帳には書いていません。確認テストは、授業→宿題の答え合わせの翌週に実施しているので、範囲の連絡は不要と考えています。同じことを2回勉強しているので、覚えていなければ意味がない!
◎遅刻の連絡について
 遅刻する場合は必ず事前に連絡をお願いします。電話での連絡を希望しますが、忙しい場合はメールやLINEでも構いませんし、「遅れるかもしれません」でも構いません。また事情のある遅刻や欠席をすることは、仕方ないことですので、気になされないでください。ただ連絡をしないことや欠席の場合は、振替をしないことに関しては、恐縮ではありますが、一言申し上げます。

画像

※赤が7月、青が9月、黒枠が夏期講習期間、オレンジが10月、黄色が11月、緑が12月の授業期間です。
※9月18日(月・祝)、11月23日(木・祝)は休館日とさせていただきます。
※クリックすれば大きくなります。
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(8/16更新)夏期講習期間の連絡事項

2017/08/31 00:00
★夏期講習期間(7月22日・土〜8月27日・日)の連絡事項はこちらに随時記載します。

〇8/7(月)の台風による振替は、対応を保留とさせてください。
 中3の模試の振替など想定外の対応のためです。スケジュール管理が今年は大変で、正直パニック状態で、手に負えません。お願いです!授業に集中させてください!まずは、提出書類は期日までの提出にご協力ください。それだけで無駄な作業をしなくて良くなります。8/8記載


〇8/20(日)の中3模試振替がキャンセル・変更となりましたが、8/20(日)はお休みとさせていただきます。授業準備の時間確保と今年は私の体力・特に精神的にしんどいので、休ませてください。 8/10(木)記載

@夏期講習の日程について
〇夏期講習空き時間一覧〇 ※白枠が空き時間です。
【注意】8/7(月)の振替分は誰も下記には含まれていません!
画像

※授業時間設定に際して※
(1) 中3及び小6の受験学年を優先しています。
(2) 提出いただいた通塾希望届の空白(斜線の入っていない箇所)に設定しています。
  また通常授業で完全1対1コース受講者(月謝が割高)の方を可能な限り配慮をしました
(3) なるべく通塾時間帯が変わらないように配慮しています。
  (ある日は午前、ある日は夜となるとリズムができないと考えました)
(4) 1週間に通塾される回数は、均等となるように設定しています。
  8月の通常授業分もありますので、7月で全て終わるような設定はできません。ご理解ください!
  ただし高校生は、学校の補習があるため、その限りではありません。
(5) 連続にならないように1勤1休 又は 2勤1休 の形になるように設定しています。
  ウチの塾の方針「やるなら完璧に!」ができるように考えました。
  これで宿題や復習・やり直しがきちんとできるように計画して下さい。
  宿題範囲表は、お子様に夏期講習期間の初回の授業までに配布します。
  (例:2勤1休とは、連続で2日通塾したら、必ずその次の日は復習や宿題の完成ができるようにお休みになるようにしています。)
(5) ご都合が合わない時間帯や日程の変更は先着順で受け付けます。
  各人の個人帳票ブログに詳細を記載しましたので、ご確認願います。

A欠席に関して
 体調不良などの欠席は仕方ないです。気にする必要は当然ありません。ただ少しわがまま言わせてください!ご存知のようにウチのシステムでは欠席がでると空きコマが生じます。今年は、コマ不足で追加授業キャンセルやお断りをした方もいますので、できるだけ頑張って来てください笑!
 また欠席をすると決めた場合は、なるべく早めの連絡にご協力下さい←ココが、最大のわがままです!他の塾生の方に連絡をして来れないかと提案することができますので、協力いただければ大変助かります。特に2コマ連続の場合は、ぜひ協力を!2コマここでボーっとしても仕方ないので…笑。
 ただ今年は欠席すると振替枠が少ないので、大変だと思います。そこはお詫びします。欠席が多い場合は、何か対案を考えます。ここからは、返金よりも9月に補習の提案になると思います。
 とにかく、夏は暑く、体調を崩しやすいので健康に注意して頑張りましょう。
 ちなみに私は夏、体調不良で授業を休んだことはないです、結構、すごいと思う。体力に自信はない!笑

B夏期講習の宿題について
 夏休み期間中の塾の宿題でお子様が分からないとか自信がない問題があると言われたら
 お手数ですが、写真に撮って、メール又はLINEで送ってください。
 夏期講習初日の宿題の取り組みを見るともう授業をしたくなくなります。
 また宿題のやり直しで、授業の3分の2を使っています。
 分からない問題を写真に撮って(×など印をつけてくれるとなお喜ぶ)送るだけで結構です。
 夜10時までに送ってくれれば、夜12時までに返答しますので、やり直して塾に通えます!
 宿題のやり直しは5〜7分で終わらせたいのです。
 ご協力お願いします。

C1学期通常授業で火曜・水曜通塾者へ
 2学期の授業期間の変更に伴い(詳しくは別記事「7月の予定」参照)、
 http://maizuru.at.webry.info/201707/article_1.html
火・水曜日通塾者は9月の授業期間に5回の授業の設定が可能になりましたので、夏期講習期間は4回(7月第4週分を含む)の設定をする予定です。都合が悪い場合は、振替届で夏期講習期間中に振り替えてください。振替日程は優先します。 詳しくは対象塾生にプリントにてお知らせします。
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8/21(月)

2017/08/21 21:52
無茶苦茶疲れた。精神的に疲れた。それだけ。しんどい!
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分からないことが分からない

2017/08/21 12:35
何度繰り返し話しても変化が見られない塾生は、
「分からないことが分からない!」のだと思います。
休み中に見つけた他塾のブログです。読んでみてください。
といっても、一番読んでもらいたい塾生やその保護者は読んでくれないのだけどね笑。

私と同意見の箇所は青字にしました。

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わからないことがわからないときの対処法【生徒編】

生徒からよく
「わからないことがわからない」
と質問をうけることがありますね
 
これ、実はものすごいヒントなんです!!
 
今回は、生徒としてこの質問をした場合、
どうしたらいいのかを私なりにお伝えしたいと思います
 
 
わからないことがわからない??

勉強をしないといけない・・・でも、
どこがわからないかが、わかりません。
 
こんな状況ですが、
 
まずは、おめでとうございます!
と言いましょう^^
 
どういうことか、というと、

「わからない」と、しっかりと言えたからです。
 
後でも書きますが、
わからないことがわからない人は、
 
基本的に、何をしたらいいかわからないから
そう言います。
 
つまり、止まった状態です。
 
 
止まったところから動いたので
文字通り、一歩踏み出したのです。
 
わからないからどうするか?
わからない、と言えたなら
次はどうするか?

先生や講師の指示を待つだけではいけません

もちろん、講師はそういった質問をされたので、
何かしらの回答が来るはずです。
 
その回答がどうあれ、
あなたのすることはただ一つです。
 
それを実際に取り組みましょう
 
 
場合分けします。
@講師の回答がわかった
良かったです.。まずは、それを取り組みましょう!
 
できる、できないは二の次です。
 まずは、取り組むことです

 
A講師の回答ではいまいちわからなかった
大丈夫です。もう少し具体的な情報が欲しいだけです。
 
その場合は、
落ち着いてもう一度聞きましょう!
慌てる必要はありませんよ^^

 
どこがわからなかったのかを
ゆっくり話せばいいのです^^
 
Bさっぱりわかりません>_<
このときも、Aと同じでもう一度聞けばいいのです^^
 
しかし、
それでもわからない場合がありますが、
落ち込まないでください^^;
 
わからないなら、
わかるまで行動することが大切です。

 
その場合は、宿題などの問題を、一度取り組みます。
 
おそらく、解けません、;そうしたら、質問に行きます。
 
このときがポイントで、
どうやって取り組んだのかを伝えましょう!!
 
計算過程などがあれば
もちろんそれがいいですが、そんな過程すらない場合もあります。
 
それなら、その問題がどこの単元か。
 教科書のどこに書いてあるのか。
 ノートのどこに書いてあるのか。
 どのプリントをみればいいのか。
 
こちらから具体的に質問しましょう^^


「先生、この問題ですが、教科書のここに、同じような問題がありますが
どうやってこの問題に取組んだらいいのかが全然わかりません。」
 
ここまで言えば、
講師の方は、具体的な方法を
教えてくれるはずです^^

 
当たり前だと思わないこと
生徒が質問すれば、先生は教えてくれる。
それはそうですが、当然、限度があります。
 
<中略>
 
わからないことがわからないとは
結局のところ、これは何をしていいのかわからない
ということです。
 
なので、なんでもいいから
まずは動きましょう^^
質問でもかまいません。

 
まずは思い切って質問をしてみましょう。
動けば世界は変わるはずです^^


http://maruhijukujoho.hateblo.jp/entry/2017/01/31/020750 より
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悲喜こもごもA

2017/08/17 10:00
私がいちいち言わなくても、自分で何をすべきか分かっている。
そんな塾生との授業が楽しいし、楽である。楽しいと楽って同じ漢字なのね。


★嬉しかったこと★
・確認テストを配った瞬間に、「これ、あった」とか「え、これ、なかったはず…」と自分が宿題や授業で解いた問題が思い出せる
→成績が上がる子は、自分の解いた問題や間違えた問題を覚えています。

・間違えた漢字の正解を私が黒板に書く前に、自分で辞書を使って調べている
そして、そのあと調べた漢字と私が板書した漢字が同じか確かめている

→答えを待つのではなく、自分で解決する力と確認する力がありますね。

・国語の問題を解かせているとき、意味の分からない言葉が出たら、辞書で調べて解いている

ちなみに「対照的」を調べたそうです。
→分からないことをそのままにしない気持ちを感じます。

・理科の確認テストにて、答え合わせ中に
「これ、ちょっと自信がないので、確認させてください!」と言って解答する。

→問題を解いているときに「分かる」「分からない」「自信がない」を無意識に確認しているのです。

・「何かありますか?」に「ありません」だった塾生が、質問し始めたこと
→それも「人口ピラミッドのつぼ型とつりがね型の区別が分かりません」や「潮目と大陸棚は好漁場とありますが、潮目と大陸棚の区別がつきません」など具体的な良い質問です。

・前日の理科で私が突っ込んで聞いたことに答えられずに、予定の1単元終わらせることができなかった塾生が、次の日の授業では、ほとんど答えられ、1単元をあっという間に終え、模試問題演習までできたこと
→当たり前だけど、人によって授業進度全然違います。この子のようにプラスアルファまで終わる子もいれば、宿題の答え合わせも終わらずに1時間過ぎるパタンも…涙


★悲しかったこと★

・期末考査対策で分かりませんと質問された問題を夏期のワークで間違えるし、分かりませんと言われたこと
→私なら1度質問して教えたもらったところだ!となり、正解しようと頑張りますけどね笑。もちろん、期末対策で「分かった」と言ってもらったと思っているけど、本当は分かっていなかったのでしょうから、一概にこの塾生を責めるつもりはありませんが、正直悔しい気持ちは伝えました。
 
 その塾生にも話したけど、ウチの塾の生徒の良いところは「分からないことが悔しい!」と思うだけでなく、行動することなんです。今までも私の説明で納得いかずに新研究(参考書のようなもの)で調べたり、お父さんに聞いたりして、次の時間に「先生!もう分かったけん」と言う姿に、先生として情けなさは感じるけれども、かっこいいゾ!と応援したくなる気持ちで授業に臨めたものでしたが…。そんな子はほとんどいなくなったのが寂しい。

 ちなみにその対策の時に書いたブログ…このようなことがあると、グタグタ言わずに答えだけ教えた方が楽だなと思う気持ちになりますね。どこが悪いんだろう?分かってもらえた!と自己満足で終えた自分が恥ずかしい。
 「定期考査対策を終えて」 http://maizuru.at.webry.info/201706/article_9.html
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夏期講習期間に伝えていること!

2017/08/15 13:23
★問題(宿題)の取り組み方について★
@「ア〜エのなかから1つ選びなさい」なら、答え以外が何であるかを考えよう!「答えが見つかった!終わり!」の勉強をやめよう!

A突っ込み学習をしよう!
 例:例えば、まとめを読むときに、
 「[1]九州地方(1)自然…世界最大級のカルデラをもつ阿蘇山や桜島」なら
 →カルデラって何だろう?、阿蘇山ってどこだろう?桜島ってどこだろう?と突っ込み考えながら読む。そして分からなければ質問しよう!
 ただし、これは今のウチのレベルの状態だからやっていることで、カルデラが分からなければ、阿蘇山や桜島の位置が分からなければ調べてくるのが当然です。質問しても、おそらく他の塾では「調べなさい!」で終わると思いますよ。
 また本来はこちらが「桜島は何県?」と問題にないことを聞いても答えられる・答えられるようにしておくことも覚えていてくださいね!それがウチの塾の今までの伝統なんです。だから成績が良い子が多いのです。今までの先輩に負けない勉強を求む!また私もそんな難しいこと聞いてないので…、まとめちゃんと読んどけば答えられるような、正答率は7割は超えるであろう基本的な質問しかしてません。たまに難しいことを聞くときは「これは差がつくけど」など言ってますよね!


★ウチの塾での授業の受け方について★
 やり直しは1回で終わらせてこそ意味がある、特にヒントや途中まで解法を教えてもらったら1回で終わらせないとダメ!そのためには「聞かれたら即答える」のではなく、「自分のペースを崩さないこと!自分のペースで答える!」1対1でやっているからこそ、わかることの1つに、頭のいい子は自分ペースを崩しません。また、私が焦らすとぺースを乱すな!オーラを発して、私が相手のペースに合わせるようにさせられます。
 例えば、計算で暗算では出来ずに、筆算が必要だ思ったら、それが終わるまで待って!のような雰囲気を伝えてきます。特に女の子に多いですが…。
 思いついたからと早く答えても何度も間違えていれば、お互い良い気持ちになりませんが、多少時間がかかって先生が「う〜ん?」となっても、正解なら「よし!」になりますからね。
 ただし、分からないときに、「分かりません」と言わずに、コレを使ってはいけません。
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通常授業と夏期講習のウチの違い

2017/08/15 13:16
通常授業と夏期講習の違いが分かっていない塾生多すぎ!

通常授業は「予習」なので、
 先生がまず説明→例題演習→問題演習→宿題→プラスやサポートで2回目の確かめ→確認テスト
のサイクルで主に塾が主導権を握って授業を進めていきます。


ところが夏期講習は「復習」なので
 事前にまとめのページで確認や予習の宿題として確認問題を解いて、思い出し作業や確認をしてもらいます。
 →塾で私が「何か質問やここよくわからないことありますか?」と質問対応をします。
 →質問があれば説明をし、なければ問題演習です。
 
 他塾みたいに、要点を黒板にまとめてから、問題解いて終わりは今までもしてませんよ!
 夏からの入塾者は別ですが…。以前からいる人はそうです!

 問題演習では、もちろん答えだけを聞きません。
 その解答になる理由も「みなさんに」答えてもらいます。
 通常授業では「私が」皆さんに色々と聞きますが、最終的には私が言います。

つまり夏期講習などの復習は皆さんが主導権を握って授業を進めるのです。
だから、いつもは聞かないようなこと:「大丈夫ですか?」や「できますか?」
「何か質問やこんなこと習っていないよ!とかあれば遠慮なくどうぞ!」と聞くのです。

以上です。
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